富山漁業協同組合のHPに、先の北日本新聞の記事を掲載いただきました。
「神通川水系の飛騨数河の山間でも、かつて産廃処分場の建設計画があり、共有漁場を管理する高原川漁協、宮川下流漁協、富山漁協で反対運動をして、計画は中止になりました。」とのコメントは、大変、私たちに勇気を与えてくれます。飛越7漁協河川環境保全連盟の結成を期に、庄川や神通川の水源地である飛騨の山々の環境を、飛越7漁協が力を合わせて、守り抜いて行きたいと思います。
(Y・T)
3/16、晴れ、暖かい日となりました。本日は、最後のサケ稚魚放流を実施しました。 平均0.89gまで成育したサケ稚魚、輸送放流(射水市土合地先)にて、138千尾、流下放流にて、32千尾の放流となりました。 今シーズンのサケ稚魚の放流が完了しました。 最終的には、合計で358千...