7/5(土)、北日本新聞にキトキト富山を守るためと題して、黒部市の池田俊明さんの記事が掲載されていました。
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お知らせ内容
2025年7月14日月曜日
7/5(土)、北日本新聞記事 キトキト富山を守るため 黒部市 池田俊明さん
2025年7月8日火曜日
7/8 北日本新聞 飛越7漁協河川環境保全連盟設立 KNB北日本放送のリンク
庄川や神通川の清流は緑豊かな飛騨のおかげ。
産廃処分場はもちろん、太陽光発電設備なども水源地には造らないよう
強く働きかけていきたい
昨日放送のKNB北日本放送のリンクも記載しておきます。
https://news.yahoo.co.jp/articles/d751c4745a156c92639fa515a90179c44b7e62ef
(S.T)、(Y.T)
2025年7月4日金曜日
富山漁業協同組合のHPに北日本新聞の記事を掲載いただきました。
富山漁業協同組合のHPに、先の北日本新聞の記事を掲載いただきました。
「神通川水系の飛騨数河の山間でも、かつて産廃処分場の建設計画があり、共有漁場を管理する高原川漁協、宮川下流漁協、富山漁協で反対運動をして、計画は中止になりました。」とのコメントは、大変、私たちに勇気を与えてくれます。飛越7漁協河川環境保全連盟の結成を期に、庄川や神通川の水源地である飛騨の山々の環境を、飛越7漁協が力を合わせて、守り抜いて行きたいと思います。
(Y・T)
2025年7月3日木曜日
産廃場反対 連盟設立へ 7/2北日本新聞 7/3富山新聞
7/2の北日本新聞に、「産廃場反対 連盟設立へ」の記事を掲載いただきました。
7/3の富山新聞に、「富山、岐阜の7漁業 産廃施設反対で連盟」の記事を掲載いただきました。
庄川の魚類だけでなく、あらゆる生き物の命の水を育む水源地を破壊して、産廃処分場を建設するなんてあり得ないです。2025年6月15日日曜日
庄川 アユ成育状況調査(試し捕り)
6/7(土) アユの成育状況調査を実施しました。
・令和7年6月8日(日曜日) 富山新聞 北陸総合 に掲載されました。
2025年5月8日木曜日
増山湖にワカサギ200万匹放流(5/3、富山新聞記事)
2025年1月9日木曜日
イワナ発眼卵放流 新聞記事 富山テレビ Yahoo!ニュース
1/8の富山新聞、北日本新聞に南砺市利賀村上百瀬、百瀬川の谷筋で実施されたイワナの発眼卵放流についての記事を掲載いただきました。
富山テレビ-FNNプライムオンライン
https://www.fnn.jp/articles/-/812000
FNNプライムオンラインYouTube
https://youtu.be/vS0SLGCd_k8?si=X3ia5oxJpgHgSwAF
Yahoo!ニュース
https://news.yahoo.co.jp/articles/5176ed6caf1c7ef86e85f3a9c08de58b43b606a2
動画の最後に、4月にふ化とありますが、
正確には、
2月頃にふ化し、4月〜5月の間に浮上して泳ぎ出す予定
です。
2025年1月7日火曜日
イワナ発眼卵放流 南砺市利賀村上百瀬 百瀬川谷筋
1/7、本日は、雪が降りしきる中、小水力発電関連事業として、南砺市利賀村上百瀬、百瀬川の谷筋にイワナの発眼卵放流を行いました。
利賀村漁協と庄川漁連の共同での、初の試みとなります。雪深い谷筋での発眼卵放流となりました。
気温も水温も低く、雪が降りしきる中の作業でしたが、皆様のご協力で、12箇所に2万粒のイワナ発眼卵の埋設が無事完了しました。
無事、ふ化し、成育してくれることを願っています。
川の様子
10/12 本日は、気温はそれほど上がらなかったですが、晴れて良い天気となりました。 15時現在の気温 23.0℃ 河川水温 20.1℃ 河川放流量は毎秒約25tとなっております。 明日の河川放水量は0時から毎秒約25tの予定となっております。 (K.S)
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~ おとり鮎 販売情報 ~ 販売期間:2026年6 月1日(月) ~ 10月18日(日)※予定 ※鮎がなくなり次第、今シーズンの営業は終了とさせていただきます。 営業時間: おとり鮎販売:7時00分 ~ 13時00分 遊漁承認証販売:7時00分 ~ ...
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渓流漁期のお知らせ 3/1より、百瀬川 (内共第13号) のイワナ・ニジマス漁および庄川上流域、利賀川(内共第15号)のイワナ・ヤマメ・ニジマス漁が解禁しています。遊漁期間は、9月30日までとなります。 サクラマス漁期のお知らせ 小牧ダムより下流、庄川(内共第14号)のサクラマス...
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令和7年のサクラマス漁については、出水が続く中、多くの釣り人に庄川に来ていただき、深く感謝申し上げます。 さて、令和8年のサクラマス漁の期間が3月1日から5月31日となりました。これは、アユの漁の期間の開始が6月1日以降の日となったため、サクラマス漁の漁期と重なるのを避けるため...














